このたび、WEBメディア 「SEAFOOD LEGACY TIMES」 にて、「いま全国から『積丹方式』が注目されている理由―ウニ漁が生んだ“地域×環境×経済”の成功循環(Part 2)」 が掲載されました。
※(Part 1)もあわせてご覧いただけます。
本記事では、北海道積丹町におけるブルーカーボン創出プロジェクトの取り組みが紹介され、その中で弊社は、環境再生の活動を「知る・体験する・次世代へつなぐ」役割を担う存在として取り上げていただいています。
これまで漁業関係者が中心となって進めてきた藻場再生活動に、建設業・製造業・金融機関など異なる業界が関わるようになった背景や、Jブルークレジットの認証取得を経て、全国から注目を集めている様子が紹介されています。
また、地域の自然や暮らしと向き合いながら学ぶ場として、弊社の取り組みが果たしている役割についても触れていただいています。
ぜひ下記リンクよりご覧ください。
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Seafood Legacy Times » Blog Archive いま全国から『積丹方式』が注目されている理由―ウニ漁が生んだ“地域×環境×経済”の成功循環 (Part 2)